お悩みごとの治療法

お悩みごとの治療法一覧

当院では「腰が痛い」「膝が痛い」「手足がしびれる」といった各種のお悩みについて、独自の考え方と治療方針を掲げております。ここでは、それらを代表的なお悩みごとにご紹介いたします。

お悩みごとの治療法一覧

一般障害

お悩み1「腰が痛い」
腰痛の原因となる“複数の要素”を見極めながら治療
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お悩み2「膝が痛い」
注射を避け、膝の「水」もできるかぎり抜かずに治療
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お悩み3「手足のしびれ」
漢方的・栄養学的な観点からの治療も実施
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お悩み4「肩が上がらない(五十肩)」
一人ひとりの病態を把握し、理学療法を駆使して治療
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お悩み5「肩こり」
肩こりの症状と原因に合わせて最適な治療法を選択
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お悩み6「疲労感」
漢方・栄養学的な観点から、適切な治療法を提示
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お悩み7「冷え(手足・肩・お腹)」
西洋医学では“なす術がない”冷えも治療が可能
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お悩み8「下痢(急性・慢性)」
急性の下痢、慢性の下痢ともに適切な解決策が存在
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お悩み9「めまい」
漢方・栄養学の観点から「めまいの状態」に応じて治療
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お悩み「ダイエット」
「健康になる」ことを目的としたダイエットを目指す
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お悩み「便秘」
漢方・栄養学からのアプローチによる改善
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お悩み11「心の病」
「心身一如」の考え方で“心の病”を治療する
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スポーツ障害

スポーツ障害につきものなのは、出来るだけ早いスポーツ復帰ということになります。
スポーツ選手は痛めた箇所を安静にしなくてはいけないということと、その間に機能が低下するというジレンマの中で戦わなくてはいけません。
安静する期間にどのようにすれば機能低下が起こらないか、そして今ある機能をどうしたらあげられるか。心・身体の関連そして漢方・栄養の問題などを絡めながら出来うる限り機能の低下を起こさずに治して行きます。
例えば他院では肉離れや足関節捻挫・骨折などの急性期の外傷に対して、固定期間は出来る売る限り短くして当日より機能訓練や関節を動かすなどの理学療法をおこなっていきます。
栄養の問題は、食事担当の親御さんの協力なしにては実現するものではありません。慢性のスポーツ障害や痛みの強い時には出来るだけ親御さんや保護者との会話が必要となります。
またスポーツの頻度の高い方や、成長期のお子さんの身体に必要な栄養素はなんのであるかを、症状、血液検査などから正確に判断していきます。スポーツ障害の中で頻度の高いものをいくつか挙げて説明してみます。

お悩み⑫「すねの周りが痛い」
筋肉にかかるストレスを軽減
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お悩み⑬「肩や肘が痛い」
一連の投球フォームをチェックして根本的に治療
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お悩み⑭「肉離れ」
急性期から運動療法を実施し、早期復帰を目指す
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お悩み⑮「捻挫」
運動連鎖の影響を踏まえたリハビリテーションを実施療
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